タイトルマダイ

人はいつか死にます。みてください。

無題

徒歩で帰宅をしていたら 、目の前に信号待ちをしていた4人グループがいて、そこを避けて、 自分が通りかかった時に、『ブサイク!!』と大きな声で1人が言い放った。後から笑い声も聞こえた気がする。 それが大きな声だったことにもびっくりしたし、自分に言…

明るく思考をしたい

ただ心配されたいだけという感情を持て余して、祝日もやってる病院に行かなかった。腕がだるかったのは治ったけど、今度は頭が痛い。しかも同じ側が痛むので、まずいかもしれない。でも、自分はひどく誰かに心配してもらいたい、親には病院に付き添ってもら…

ねむねむねむ

眠いとか、睡眠とか、寝ることに関してものを言ったときに自分が1番正直なことを言えてる気がする。 好きな人と特別な関係というものになりたいという欲求があるけれど、たまにふと好きな人が本当に好きかを悩む。お腹が空いたし何かを食べたいという欲求が…

話の話

外に出ていない。外に出ていなくても、自分の持つ色鮮やかな世界に没頭できる人がいて、その人たちはきっと孤独に強いんだろうと思う。孤独に強い、ただ1人でずっといられることができるなら、こんなことをしたら気がおかしくなると思うことがないのだろう。…

Nouakchott

ブログタイトルをタイトルマダイに最近変えた。だから、タイトルマダイっぽい記事のタイトルにしようと思ったら、モーリタニアの首都名になった。モーリタニアにはタコと砂漠がある気がする。モーリタニアの首都は、誰かがするくしゃみのような趣があるので…

無題

深夜に見たい映画がやってたし、1時くらいから本を読み始めたりしていて、4日前から寝る時間が健康的なものでなかった。昨日は(今日は)2時台に寝たけれど、ちゃんと今6時半に起きた。試験のために生活は取り戻さないといけない。 相変わらず好きな人からライ…

生活と断片

外に向けて書くことを続けようとしていたけれど、何も話すことがないと思うくらいに自分の生活は同じことを繰り返していて、読んでる本は前と違う所を開いてるくらいで、Twitterで明日になれば記憶にほとんど残らないようなことを1時間以上だらりと見ていた…

あけおみ

年が明けた。2018年が始まった。 午前に3時間と、午後に3時間の昼寝をした。 3日くらい外に出ていなかったら、食欲があまり湧かなくなったと思ったけど、起きた時に強烈な空腹があって、なにもしてないのにこれは卑しいものだなと思った。といっても、外に出…

どこにでもありそうで、だれにでも書けそう。

大晦日だ。 家にいる限りは寒くはないし良い天気で、窓から見える夕暮れの景色が綺麗だった。 今日は音楽アプリのspotifyを入れて、3ヶ月100円、プレミアムで使えるというキャンペーンにのせられて登録した。フジファブリックを聞きたいという人がいたからと…

moratorium じゃん。

年末と言われても、特に去年のように感傷的になるということもなく、自分の心はただ年をまたぐというだけだという状態にある。 それでも、その以前のようには思えないこと、感傷的になれないことは悲しい。感傷的になることはなくなっても、そこに埋まったも…

またゴミを

卒業間近で、学校に来る理由が授業から講習に出席するためになり、帰る時間もそれが終わる時間に左右される。 講習は強制じゃないという意味で、個人差が強く好きな人に偶然会える機会も減るかなと思ってたら、意外にも会う機会が増えたくらいだった。 見か…

!!

受験が終わったら何がしたい?みたいな質問はありがちだけど、今何がしたいかって聞かれたら、受験を早く終えて好きな人に告白したいんだけどなあ。 相変わらず考えてることが気持ちが悪くて、自分が好きでもない人にされて良く思わなかったことを、自分が好…

綴 れ 文 章

そんなことになることは決してないと思うけど、もしメンヘラというものがネット上だけでなく、現実でもマイノリティじゃなくなる時代に塗り替えられたとしたら、むしろマイノリティとしてやってきたメンヘラの心は健康になるのではと思ったりした。 といって…

無題

感情の共有は不可能だ。が自分のよく考えてることの1つで、ある時、自分を曲げたくなかった自分はよく話をする人に辛いんだと打ち明けられて、この気持ちが分かるかと言われて、自分はその人の分かってもらいたいに賛同できなかった。感情の共有は不可能だか…

無題

さっきは物置で泣いていた。泣きながら、誰か見知らぬ人が突然入ってきて自分を殺すような素振りを見せてくれればいいと思った。そうすれば、自分は生きたいと思うこともできたし、家族にすがろうという気にもなれただろうから。 家族は自分を大切な人として…

また会おうと言ってくれ

クリープパイプの曲『エロ』に「今日は明日 昨日になる」と続く歌詞がある。小学生のとき、まさにこの「昨日」とか「今日」とか「明日」という言葉には、永遠さえも見え隠れする気がした。これから人類が終わらない限り、「昨日」も、「今日」も「明日」もあ…

無題

誰も見てないと思いますが、人を不快にさせる表現があります。 よく親を反面教師として見てきた。 見ざるを得なかった。成長するたびに自分が家族に向ける目は異質なものとなっている。みんなどっか変だなんて言葉は、そりゃそうだけど自分はあなたのことも…

強い妄想。

窓を開けると心地よい風が入ってくるような暑くも寒くもない日の17時半に、夕日の入る窓際のソファで、肌触りのいい、素敵な自分に似合うワンピースを着てうつらうつらとしていたい。 そしたら、好きな人がそこに影をつくって、そっと、そして難なくだき抱え…

一瞬の痛みと長く甘い快さ

何かに悲しんでいない自分は、悲しんでる自分より醜い。失うものなんてほとんどないくせに、優柔不断なままだし、また悲しい時に自分が書いた文章が、意外にも引き込まれるものだった、今は書いていても消化不良で終わっている。 それは心が平穏な時に、創作…

無題

書店にて、ネタバレ厳禁と書かれてる本が並んでるのをみると、それはきっとストーリー自体に面白さのある本なんだなと思う。 だけど、そんな売り文句の本ってむしろ買う気失せませんか、挑発されてる感じがなんだか気にくわないし、後、これは自身の認識が前…

ダラリ

過去の自分の文章があまりにも他人のように思えるとき、最近は落ち着いたのか、思いを馳せるなんてこともなくなったけど、それは紛れもなく自分が自分であることが不思議だと思う感覚に似ている。 自分が自分の顔を持って生まれてきたこと、そして自分に自分…

不要かもしれない

今日好きな人と何人かで話していて、好きな人はいろんなことを思い出して辛いとその会話のなかで何度も言っていた。その後で2人になった時に涙出てきそうとも言っていて、そんなことを言われた自分はどうすれば良かったんだろう。 結局したことは、大丈夫、…

ねむーい

自分の世界にあるものは空とか星とかなのかな。 つまらない人間こそ、そういうものでしか感動できなあのかもしれない。というか、つまらないを定義しようとすると、知識がないとかにたどり着くから、 世界が空とか星しかない→つまらない人間 なのでなく、 つ…

脱したい夜

漠然と過去に戻りたいと思う。 暗い夜空に1人でぽつんと立ってるような感覚にとらわれる、見える先に何がある訳でないけれど吐く息は向こう側の視界をぼんやりさせるし、冬の匂いも鼻で感じ取れる。そして夜空はたくさんの星できっとちょっと前の自分なら美…

くるしくるし

急に、本当にふと急に、嫌だなと思ったことが頭の中にわいてきて、あの時は腹が立ったなと、またイライラが再燃して、気分が悪くなる。3日くらいこんな調子で辛い。つらいつらい。 過去を振り返ると嫌なことばかりだ。そう思うと、なんで今あんな人と肩を並…

思春期か

一貫して、こういう自分の内面を綴ったブログを書いてる人間で、文章も稚拙だと、まず友達が多いとはいえないだろうし、コミュニケーションも得意でないと思う。 今自身は学生で、学校に通う立場の人間だ。学校に不満は今は持ってないし、卒業するために通わ…

どうやったら彼のようになれるか

好きな人が好きじゃなくなったかもしれないなんて前に書いたけど嘘だった。 よく何度も、噛んで旨味の増す曲をするめ曲というように、自分は彼をどんどん好きになっていってるみたいだし、『彼が大好きだ』と口に出したくなる。だから、ちょっと前の時期は考…

自力で心の平穏を取り戻すのってむずかしいね

例えば、好きな飲み物の缶を持ちながら、自分が素敵だと思えた服装をして広い道を散歩をする。ついでに海へ行く。空が暗くなるまでまた歩く。満足した帰り道は家までが面倒だなと少し思う。でも、家に帰って振り返ればなんだか綺麗な思い出に見えてくるもの…

心配性の彼女の心傷

タイトルに意味はない、ただ響きがいい。 若者のすべてを聴くタイミングもなく、夏が終わっていた、季節が夏をやめた、日本が夏をやめたという感じ。 秋を通り越して、冬のはじめみたいに肌寒い日で自転車に乗ってると手がかじかんだ。寒いのは嫌いだけど、…

めちゃくちゃだけど賢くなるから勘弁してくれ

台風が過ぎ去った後の道路を見て流動的とはなんなのかを考える。 自分は動きのあるものが好きだ。 絵だと平凡な窓がはめ込まれていたり、鏡にその景色を写したものとか、奥行きと時間がそこには生まれている実感があって、心地いい気分になれる。 それでも、…