これから色々書くんだと思う。

人はいつか死にます。みてください。

殺してしまった夏休みの自分を

高校に進学してから、驚くほど時間が早く経っていて、それでも自分は何か成長できてるとは言えずたまらない気持ちになる日々です。

 

時間に関係のある話をしようと思って、タイトルを決めたのですが、自分は時間が過ぎることと死はどこか似た捉え方をしています。例えば、成人式という行事は20歳を祝うのと同時に、19歳まで生きた自分の葬式みたいだと思う(18歳に引き下げるとか言われてますが)とかそういう話です。今年の夏、自分は17歳でした。来年は、受験生でもう2度とこれは来ないんだなと思うと今更辛いです。特に何かをできたという訳でもないけど、何かをするべきではあったはずなんです。