これから色々書くんだと思う。

人はいつか死ぬし、時を惜しまずみてください(?)

訳がわからないから

今日部活にて、昼休みに図書室で読んだ本に書かれてることを思い出し行動に移した。それは、心を晴らすための本で、言ってしまえば過去に囚われてるから心が穏やかでいられない、未来に生きるしかないから前を見るしかないんだぞいうものだった。

そこで、前にとても仲のいいと自分は思っていた、最近会話すらまともにしてない人に、なんでラインを返してくれないのかを聞いてみる。

質問の答えは、今、ほとんど返してないんだというものだった。多分、前はほとんど返してない状態だとしても、自分には返してくれていたはずで、その人にとって自分はどうでもいい人になってしまったのかと思うと、結局この行動は余計過去に囚われてしまうようなものだったし、もちろん、こんなことを聞く馬鹿者だから理性的でいられる訳がない、その時の自分の心はもうがくがくの足を杖で無理やり支えてるような状態だった。

それからも良くないことは続いた。好きな人が、自分の嫌いな人の席の近くに座っていた。それは意識的と思えるような位置で、視界にそれを入れた途端、うわああってなって、呼吸も苦しく、涙もでる一歩手前で、なんでこんな思いをせねばならんのだとなった。空き教室へ飛び込み、壁に寄りかかって泣いた。自分の心のもろさには自分でも驚くし、はやく健康なものを取り戻したいと強く願う。部活では、絵を描いていたけど、耐えられないので急いで準備をして帰る。

家に帰り、ひと通り泣いた。晩御飯をベッドの上で食べてから、どうにかしようと思って、薬を15錠ほど飲む。4時間ほどたった今、別に幸せになれる訳でもなく、ただ、腹の調子が良くない。また、こんな辛いのは誰にも話せないからだと常に感じてるので、話せばいいんだと思って、ベッドに仰向けになり、わーいわーい、大丈夫大丈夫といいながら、止まらない涙を流しながら、天井に話しかける。時折、自分は何してるんだろうとなる、それでもすっきりした。

 

その後、さすがにこのままじゃ駄目だと危機感を覚えたので、地理の勉強を始めた。興味のある中東、南アジアを中心に、人間は意味が分からない、その気持ち悪さを晴らすためにこういう勉強をしてると自分は思う。やってるうちにミャンマーが良いところだなと思った。ミャンマーへ連れてけ。地理の先生に褒められたいし、センターでめちゃ点をとりたいので頑張る。

今日も今日とて、駄文だった。