これから色々書くんだと思う。

人はいつか死にます。みてください。

めちゃくちゃだけど賢くなるから勘弁してくれ

台風が過ぎ去った後の道路を見て流動的とはなんなのかを考える。

 

自分は動きのあるものが好きだ。

 

絵だと平凡な窓がはめ込まれていたり、鏡にその景色を写したものとか、奥行きと時間がそこには生まれている実感があって、心地いい気分になれる。

 

それでも、心情の変化はどうだろうって考えてみた。

 

それは好きな人が好きじゃなくなったかもしれない。

好きじゃなくなったというか、どうでも良くなったかもしれないからだ。

 

人の気持ちは過ごす時間を通して、常に変わっていくものだし、嫌いとか好きとか普通とかそんな分け方以上に複雑だと思う。そこに、もっと言葉を補足しないといけないと思う。

 

そしてそういう出来事に直面した時なんでそうなっちゃったんだろう、そのことに虚しさを感じたりする。

 自分の場合は、あまりにも息苦しかったんだと思う。恨まなくてもいいような相手を恨んで、その人を傷つけてるとも思ったりして、好きな人が異性と話してるだけで陰で泣いてしまったりして、もっと単純にアニメの話とかしたいんだよ、その方がずっといいんだ、きっと。

 

それでもまたこの気持ちも変わってしまうんだろう。仕方ない。仕方ないからせめて強く生きよう。そしてちゃんと動こう。