これから色々書くんだと思う。

人はいつか死にます。みてください。

心配性の彼女の心傷

タイトルに意味はない、ただ響きがいい。

若者のすべてを聴くタイミングもなく、夏が終わっていた、季節が夏をやめた、日本が夏をやめたという感じ。

秋を通り越して、冬のはじめみたいに肌寒い日で自転車に乗ってると手がかじかんだ。寒いのは嫌いだけど、冬の匂いは幸せになれる。不思議と分かり合えたような特別な気持ちになれるから。

 

自転車を漕いだのは、勉強しに行くためで、今日は確率をやった。確率は、考え方が違うと、突き放される感じがする。独特だし、数Aにカテゴライズされる理由もわかる。確率さんが人間だったら自分変わった人としか友達になれないから、きっと馬があったよ。それでも、確率のできない自分なんか見捨てられて他の人の所へ行ってしまうんだろう。見捨てられた自分はどうすればいい。夜には泣いてしまうかもしれない。あの子よりもできるようになるからさあ、ちゃんとずっと愛すから、愛してくれよ。

 

変わった人としか友達になれないの変わったを定義しないといけないけど、できない。普通ってなんだ、変わってるってなんだ。主観で語るんじゃない、自分を消し殺さないといけない。